Collections
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Glass imeca
琵琶湖の水草を灰にして、硝子に組み込むことで琵琶湖由来の色合いが美しい、『biwaco iro(琵琶湖彩)』を中心とした吹きガラスのペンダントライトをご紹介します。一つ一つて作りで型を使わないため、商品の個性が特徴です。
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glass imeca/神永朱美
そのガラスの色は 琵琶湖の彩。 400万年以上の歴史を持つ、古代湖、琵琶湖。 その湖底に降り積もる泥から、湖水に揺らめき暮らす多くの生命から、 沢山のエネルギーを吸収して ゆらりゆらりと、息づく 水草。 その水草を分けてもらって 灰にして、 ガラスの中に溶け込ませたら、 なんとも美しく優しい 琵琶湖の色に、発色。...
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Glass studio uka
愛媛県今治市にある吹き硝子工房です。作家:梶川泰臣
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LED電球・灯具・スタンド・レール
LED電球・灯具・ランプスタンド・ダクトレール
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WATARIGLASS studio (器)
WATARIGLASS studio 福井・越前海岸の自然から生まれる、光をまとうガラス——WATARIGLASS studio。 海や空の色、揺らぐ水面の表情をそのまま閉じ込めたようなガラスは、手に取った瞬間から、日常の景色を少しだけ特別なものへと変えてくれます。 すべての作品は、吹きガラスによる一点もの。同じ形に見えても、光の入り方や色の重なり、揺らぎは一つひとつ異なります。量産品にはない“選ぶ楽しさ”と“所有する価値”を感じていただけます。 グラスとして使えば、飲み物の色や光が美しく映え、花器やオブジェとしても、空間に静かな存在感をもたらします。 日々のコーヒーやお酒の時間に。来客時のおもてなしに。大切な方への贈り物としてもおすすめです。 手仕事だからこそ生まれる、ほんのわずかな歪みや個体差も含めて、その作品だけの魅力。 “選ぶ時間”も、“使う時間”も愉しめるガラスです。
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【送料無料】焙煎珈琲/疏水焙煎所
【熱風焙煎による、澄んだ味わい】豆全体に均一に熱を届けることで、雑味がなく、クリアで澄んだ味わいを引き出しています。 【暮らしに寄り添う日常価格と送料無料】無駄なコストと時間を削減し、日常価格でお届けしています。 特別な日のためではなく、日々の中に自然とある一杯として。 はじめての珈琲豆選びはコチラ
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【送料無料円】自家焙煎ナッツ
Made in KYOTOの焙煎機『NOVOMARKⅡ』を使用することで、安定した品質の焙煎ナッツをご提供します。焙煎した日に発送いたします。完全無添加で、焙煎したてのナッツ本来の味わいをご堪能下さい。送料は当社負担。※北海道・沖縄は一律450円となります。
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びわ湖にまつわるアクセサリー
びわ湖にまつわるアクセサリーびわ湖の淡水パールを使用したハンドメイド作家MALBELさんの作品です。
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ガラス工房安土/安土草多
飛騨のガラス工芸作家、安土草多(あづち そうた)さんがつくるガラスシェード。吹きガラスだからこそ生まれる繊細に波打つ表面の紋様は、捉えどころのないな儚さと煌びやかさが生み出す複雑な灯となり、独特な魅力でリラックスする空間をつくりだします。【必ずお読みください】タイトルに予約販売と記載の商品は、店舗在庫がない商品になります。注文後、入荷次第の発送になります。人気作家のプロダクトのため、3か月~1年程度、お時間を頂くこともあります。ご了承の上でご注文頂きますようお願いします。 <オプション購入>・コード長さ変更はコチラ※コードの長さを30㎝、100㎝、150㎝に変更できます。 ・天井カバー追加はコチラ※写真に使用している天井カバー付き灯具への交換ができます。 ・LEDノスタルジアの購入はコチラ※写真に使用しているLED電球はノスタルジアになります。ノスタルジアはより美しくペンダントライトを引き立ててくれます。※ペンダントライトをライティングダクトレールに付ける際には別途ライティングダクトレール アダプター プラグが必要となります。
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コードアジャスター/リール
ペンダントライトのコードの長さを調整するアイテムです。
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モーネランプシェード
紙のペンダントライト
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ロンドン ポタリー ティーポット
イギリスで愛される素朴でぬくもりあるティーポット。シンプル・スタイリッシュにもナチュラルにも合わせやすいデザインです。細部にまで工夫が凝らされ、機能性も高い仕上がり。穏やかなティータイムにお気に入りの紅茶やハーブティーを淹れて。自分だけのためにはもちろん、おもてなしにもぴったり。ティータイムが楽しみになるようなポットです。
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ワタリガラススタジオ
ワタリグラススタジオ – 越前海岸の手しごとガラス 福井県・越前海岸の豊かな自然に囲まれた小さな町にある「ワタリグラススタジオ」は、日常の中にある美しさをガラスに映し出してくれます。一点一点、手作業で丁寧に吹き上げられる作品は、透明感と温もりが共存する独特の表情を持っています。 海と山に抱かれた土地で育まれる、唯一無二のガラス作品をぜひお楽しみください。
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一翠窯/沖縄読谷村やちむん
沖縄読谷村やちむんの一翠窯さんの器です。ポップなデザインで普段使いにピッタリ。食卓が華やかになる素敵な器たちです。
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安土草多 ガラスの器
飛騨のガラス工芸作家、安土草多のガラスの器です。
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小石原焼 秀山窯
400年の伝統を紡いできた小石原焼。 1975年に豊かさと潤いをもたらす生活用品として、陶磁器として初めて伝統的工芸品に指定されました。今日でも「暮らしの中で使われる器の美」を追求しつづけ、伝統の上に、新しい歴史を築いかれています。 その歴史を大切にしながら、秀山窯では小石原で採取された陶土をひとつひとつ丁寧に轆轤で挽き、三代つづく紬薬を用いて独特の藍色(Shuzan Blue) を生み出しています。さらに藍色の“深み”を出すために、普通の陶器を焼く温度より高めで焼成時間も長く手聞をかけて焼き上げておられます。 Shuzan Blueの器で、いつもの食卓に新しい彩りある時聞をお楽しみください。
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岡村 宜治/岐阜土岐市
コーヒーや軽食との相性も良く、マグやプレートは日常使いの定番としておすすめです。 岐阜県土岐市で作陶されている陶芸家、岡村宜治。美濃の伝統技法をベースにしながら、現代の食卓に自然と馴染む器を制作されています。 三島手やイッチン、掛け分けといった技法を用いながらも、その表現はどこか軽やかで、和食に限らずコーヒーやパンといった日常のシーンにもすっと溶け込みます。土の質感や釉薬の揺らぎを大切にしながら、使うたびに手に馴染み、時間とともに表情が深まっていくのも魅力のひとつです。 岡村さんの器は、「使うこと」を前提に生まれています。料理を盛り、手に取り、日々の中で繰り返し使われることで完成していく存在です。 特別な日のためではなく、日常の中に自然とある一枚。何気ない食事や一杯のコーヒーを、少しだけ豊かにしてくれる器です。
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琵琶湖彩/biwacoiro(器)
琵琶湖の厄介者と呼ばれる水草がこんなにも美しく生まれ変わるなんて。ガラスの中に閉じ込められた揺らぎと気配。
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草津焼(滋賀草津市指定ブランド)
<窯元について>淡海陶芸研究所は、草津市の文化ゾーン、立命館大学びわこ草津キャンパスやしずかな住宅地近くの里山のなかにあります。 この丘陵一帯では7世紀後半から8世紀前半まで、須恵器が焼かれていました。 その遺構からは主に水がめなどの生活のうつわが出土しています。 1997年に草津市から「草津焼」として第1期の指定ブランド、2019年には草津ブランドの指定を受けました。 そして今、この地の土を使い、この地の工人が、この地でつくっています。 <淡海陶芸研究所の考え>古代の木簡(文字を残すために使われた木製の短冊)や鉄器は現代に至るまでに風化し、そのほとんどが形を残していないのに対し、陶器は同じ時代に作られたものが今でも使えるほど、当時と変わらない形で出土することがあります。 窯により焼成した陶土は月日が経っても風化しないまま、継続して後世に残り続けます。 残り続けることは自然に対して責任を負うことでもあると私たちは考えています。 陶土は焼成するまで何度でも作り直すことができますが、焼成すると自然界にあった状態に戻すことはできません。 有限の資源を使っているからこそ、日々愛着と責任を持ち、ひとつひとつ手作りで作品をつくり上げています。 <うつわへのこだわり> 日常の中で使う器は、常に手に、口に触れるものです。...
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(鉄)アイアン・真鍮(ブラス)
(鉄)アイアン・真鍮(ブラス)のペンダントライト集めました